「パスタ」に関して、どのように感じているかな。「兄ちゃん」とは、みんなにはどう思われているんだろう。別に真面目に考えたりするわけじゃないよ。

二人で叫んだ水曜の夜

曇っている祝日の深夜に外へ

太宰の斜陽は、何回も読みやすいと思う。
戦争が終わるまでは貴族の御嬢さんだったかず子が、誰にも引かない女に変貌する。
なかなかカッコイイと思ってしまった僕。
この人のように、誰にも恐れない気の強さと、強い我が戦争が終わったこの頃は必須であったのかもしれない。
それもそうだけど、不倫相手の小説家の妻からしたら迷惑極まりないと思える。

喜んで熱弁する君とわたし
旅行でも出張でも、韓国への渡航回数が多い。
縁があるのは、港町である釜山。
観光ももちろんだが、女の人だったら韓国コスメや服など興味を持っている人も多いのではないだろうか。
韓国人は見た目へのこだわり、つまり自分を磨くことに関しての情熱は素晴らしいといわれる。
面接や、結婚の際に、日本よりも露骨に判断するシチュエーションが多いという。
そのことから、韓国製のケア用品は、成分が日本製より多く含まれている。
そのため、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが効果は期待してしまう。

暑い土曜の晩は散歩を

好みのアーティストはいっぱい居るけれど、近頃は外国の音楽ばかり選んでいた。
でも、日本の音楽家の中から、ファンなのがcharaだ。
チャラはたくさんの楽曲を世に送り出している。
有名なのは、SWEET、タイムマシーン、VIOLET BLUEなど。
国内多くの音楽家が存在するが、チャラは彼女は魅力ある個性がピカピカと光っている。
日本には、世界各国で曲を出すミュージシャンも数多くいるが、彼女も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
このような題名が浮かぶことに尊敬だ。
多くの作品の作詞と作曲も行っていて個人的には、想像力がありカリスマ的な才能があると思う。
judy and maryのYUKIとコラボレーションしてTOP10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象的。
カッコよかったから。
誰だって一回、思う、思われたいような事柄を、上手に一言で表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに参加してほしい。

汗をたらして歌う兄さんと夕焼け
ここ最近、子供が外で遊びたがらない。
日差しが強いからか、家のおもちゃがものすごくもらってふえたからか。
ある程度前までは、大変家の外に出かけたがっていたのに、今は、全く遊びに行きたがらない。
考えるに、父親としては、何も困ることもなく、気にしないが、けれども母親としはわずかでも困っている。
けれど、日差しが強い場所で遊ばせるのも心配だ。

風の強い月曜の午前に冷酒を

お盆やすみだとしても家元から別れて定住しているとたまにしか実感することがないが、せめて、お供え物くらいはと思い家元へ配送した。
家元に居たら、香を手に持って父祖の歓迎に向かって、お盆の幕引きに送り届けにおもむくのだが、離れているので、そういうふうに行動することもない。
周りの人たちは、香をつかみ墓所に行っている。
そうした様子が目に入る。
いつもよりお墓の周りには複数の乗用車が路駐されていて、お参りの人もとてもたくさん目に入る。

ノリノリで走る君と月夜
北方謙三版の水滸伝の人間味あふれていて凛々しい登場人物が、オリジナルの108星になぞらえて、目立った作中人物が108人でてくるが、敵方、権力側の人物も人間味あふれているのがいて、血が通っていると感じる。
作中人物に人間くさい弱さが見えるのもプラスして、心を奪われていたわけだ。
心が弱いなりに自分の目標とか将来の為になるべく腐心しているのが読みとおしていてひきつけられる。
精読していておもしろい。
それでも、ひきつけられる登場キャラクターがひどいめにあったり、希望がなくなっていく描写も心にひびくものがあるから熱中する長編小説だ。

気持ち良さそうに踊る先生と夕焼け

日本には、たくさんのお祭りが催されているみたいだ。
この目で確認したことはないけど、良く知っている祭事は、秩父夜祭で、別名、冬祭りだ。
豪華な彫刻を施した、笠鉾が2基と屋台が4基。
秩父祭り会館を観光したときには、実際の様子を写したビデオや実際の大きさの屋台と笠鉾を見せてもらった。
冬に行われるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
参加して見たい祭りの一個だ。
秩父夜祭とは逆に、夏に開催されているのは、福岡市東区のほうじょうえがよく知られ、生きている者の生命を奪う事を禁止する祭り。
今から大分前には、このお祭りの開かれてる間は、漁もしてはいけなかったという。
トラディショナルな祭事も大切だが、私はりんごあめも同じくらい好きなのだ。

具合悪そうにお喋りするあいつと電子レンジ
友人がここ最近釣りに出向いたらしいが、長時間やっても何匹かしかかからなかったらしい。
コッパが見えるほどいて、チヌ釣りがしにくかったらしい。
けれど大物のの50cm近くがあげれたらしいから、うらやましい。
昔、いただいて刺身にして食べたがめっちゃたまらなかった。
大物でおいしい魚がいると知ってしまったら釣りに出かけたくなるが、もう少し我慢して今度だ。

自信を持って走る彼女と冷たい雨

アパレル屋さんって大変・・・など考えるのは私だけだろうか。
毎日、完璧にお洒落をしないといけない。
私なんて、会社で働くときはスーツ着ればいいし、お化粧もしてればOKとされる。
休日も、自分が納得するファッションを纏えばいいし、在宅で何かをするときはスウェットでも問題ない。
なので、おそらく、ファッションにかかわる商売には、就けない。
服を買おうとしていると、店員さんがやってきて、流行やコーディネイトを語ってくれる。
何故かそれに固まってしまい、買わないで去ってしまう。
これも、店員さんって務まらなさそうと思う事の大きい理由の一つだ。

雨が上がった日曜の深夜に座ったままで
このようにネットが普及するとは、子どもだった自分には全く想像できていなかった。
物を扱う会社はこれから先競争化が進むのではないかと考える。
ネットを使って、どこより安い物をを発見することが可能だから。
レースが盛んになったところでここ最近よく目につくようになったのがネットショップ成功のためのセミナーや商材販売だ。
最近、手段が売れるようにな時代で、何が何だかわからない。
手段が目的になってしてしまいそうだ。

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